これからの本人確認は スマホ だけ!
口座開設の大幅な時間短縮
オンラインで本人確認を行うため、口座開設にかかる時間を大幅に短縮することが可能です。
配送業務は不要に
本人確認がオンラインで完結するため、これまでかかっていた転送不要郵便による本人確認が不要になり、配送コストが削減できます。
口座開設の大幅な時間短縮
オンラインで本人確認を行うため、口座開設にかかる時間を大幅に短縮することが可能です。
配送業務は不要に
本人確認がオンラインで完結するため、これまでかかっていた転送不要郵便による本人確認が不要になり、配送コストが削減できます。
カスタマイズ性
あるSDK組み込み開発
アプリ版・ブラウザ版
どちらでも開発可能
サービス全体を通した
システム開発の相談も可
私たちは本人確認の機能をSDKでご提供いたします。そのためPolarify e-KYCはお客様のサービスの開発環境や要望に柔軟に 対応可能です。またSDKはスマートフォンアプリ版、ブラウザ版どちらにも対応しております。SDKのご提供だけでなく、口 座開設サービスに必要なアプリ開発から事務代行までトータルなソリューションをパートナー企業様と協業してご提案可能で す。
なりすましなどの犯罪防止
事業者様がお持ちのブラックリスト情報や、直近の申込者データの顔写真と照合することで不正な申し込みや顔写真の使い回しを検知できます。
信頼できる世界水準の技術
Polarifyのコア技術であるDaon社のe-KYCは世界最高水準の生体認証技術を利用しています。グローバル規模でも多数の金融機関への導入実績があり、信頼性の高いサービスを提供しています。
 お問い合わせ
Polarifyの認証連携サービスに関するお問い合わせも、こちらからお願いします。
提供方法 アプリ版ブラウザ版を提供可能です。お客様の開発環境や画面・手続の要望に対しカスタマイズ性のある対応が可能です。
APP アプリ版 SDK(ソフトウェア開発キット)+サンプルコートを提供 SDK(ソフトウェア開発キット) + サンプルコートを提供 お客様の口座開設アプリに組込が可能
※照合機能はサーバー側で実装するため、容量は軽量
BROWSER ブラウザ版 本人確認の撮影用画面を提供 お客様の口座開設サイトと撮影用画面の連携が可能
※スマホでのブラウザを想定(Safari、Google Chrome、Microsoft Edge等)
※SDK + サンプルコードでの提供も可能
シンプルなインターフェースにより開発コストを削減
多様な外部機能との連携が可能(OCR、免許証偽造チェック、BPOサービス、クラウドサービス等)
2018年11月の犯収法施行規則改正で認められた対応方法を順次拡大(ICチップの情報や銀行APIを使う方法など)
e-KYCの顔画像を利用した、ログイン認証や取引認証が容易に実現可能
Polarify e-KYCの導入にはSDK(Software Development Kit)を御社のアプリ・サービスに導入していただく必要があります。
本サービスは開発中のため、仕様が変更となる可能性がございます。

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これからの本人確認
スマホやタブレットのロック解除。
銀行口座やクレジットカードを申込むとき。
コンサート会場に入るときやQRコードで支払いするときにも。
さまざまなシーンで本人であることの確認を
求められることが多くなりました。

本人であることの確認は利便性とのトレードオフ。
厳密に確認しようとすればするほど、
ユーザーに負担を強いることになりかねません。
「認証」という新しいコミュニケーション 「認証」という
新しいコミュニケーション
Polarifyは生体認証によってスムーズな本人確認を追求します。
ただ単に、生体認証を使うだけではありません。
パートナーであるDaon社の世界中での豊富な実績や経験を活かすことにより、
安全で確実ながらユーザーに負担のない、スマートな本人確認を実現します。
本人確認は、事業者様とユーザーのコミュニケーションの第一歩です。
Polarifyは、本人確認から始まる事業者様とユーザーとの
新しいコミュニケーションの創造をサポートいたします。
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